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よくあるご質問

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よくあるご質問

骨盤ケア

Q1:妊娠中でも大丈夫ですか?

A1:基本大丈夫です。

マタニティさんにはマッサージや強いケアはせず。ご自身でできる体操や生活の工夫をお伝えしています。
それだけでもかなり変わりますよ!ケア前の観察では、お腹の観察。妊娠12週以降は赤ちゃんの心音チェックをします。
助産師として。ケアができない状況の時にはお伝えさせていただきます。

Q2:もうすぐ予定日ですが、骨盤ケアは受けることができますか?

A2:受けることができます。

出産前に、赤ちゃんの通り道である骨盤を整えることは、「安産への近道」です。
病院勤務時代には、陣痛が来ている方へも骨盤ケアをしていました。
ご自分がいってみよう!と思えるようでしたら、予定日が近くても大丈夫です。

Q3:妊娠中の骨盤ケアにはどんな効果がありますか?

Q4: 妊娠中は赤ちゃんの居心地UP 産道整備で安産へ! 痛みの改善も!

骨盤を整えることで、妊娠中の腰痛・股関節痛、下肢の浮腫みなど軽減することができます。
また、骨盤の中にある子宮も安定します。子宮は赤ちゃんの住むお部屋ですから、赤ちゃんの居心地がよくなります。
お腹が張りやすい。赤ちゃんの位置が下がっているといわれる。逆子や横位が治らない…。
そんな方にもおすすめのケアです。
出産のときに、骨盤を通って赤ちゃんは出てきます。
骨盤を整えることは、赤ちゃんの通り道を整えることと同じです。
安産に向けたケアになります。

Q4:産後はいつから骨盤ケアを受けることができますか?

A4:骨盤ケア自体は、出産当日から必要なケアです。

取り入れている病院もあるので、出産する病院で聞いてみてくださいね。
ファミールリンクの骨盤ケアも出産後すぐから可能です。
ただし…。産後1か月までは安静も必要な時期になります。
1か月までの方はお宅に伺っての訪問ケアをおススメします。
静岡市の産後ケア事業でお伺いすることもできます。

Q5:産後の骨盤ケアにはどんな効果がありますか?

A5:痛みの改善と産後のスタイル改善に効果があります!

出産・育児による腰痛・肩こり・腱鞘炎、尿漏れ・痔などの緩和。
産後のスタイルの改善。になります。
痛みがある中での子育ては大変です。赤ちゃんを笑顔で抱っこができるようになってほしいです。
産後きれいなママでいてほしい。そのためには、お尻が大きくなったなどの下半身の悩みはもちろん。下腹ポッコリや、抱っこで太くなる?二の腕対策もしていきます。

Q6: 何回通えば効果がでますか?

A5:人によって違いますが…。
  子育てしながら家でできることをお伝えし、回数を少なくを心掛けています。

「産後の骨盤矯正」とネットで調べると…。
最初は週に2回で3か月。週1回で10回…。などケアを受けるところによって、違いがあるようです。妊娠中、産後の骨盤は「治りやすいけど、歪みやすい」のが特徴。
受けるだけのケアだと、その場では治っても…。
家に帰ったら元通り。ということも多くありません。
歪みを整え、キレイなボディになるためには…。
受けるケアに加えて。自分でもリセットできること。
歪まないための筋力をつけること。
さらに大事なのは…。育児によって歪むことが多いので!
歪まないための育児習慣を身に着けることです。
これは、産後すぐの育児を知っている助産師だからお伝えできること!
1回でOKとは言いませんが…。そのコツを早く得た分だけ、回数もお金もかからない!
ママが歪まないための育児のコツは!赤ちゃんが楽に。歪まないためのコツでもあります!

Q6: トコちゃんベルトに興味があります。

A6:装着指導・試着説明会・販売をしています。

トコちゃんベルトは妊娠中・産後はもちろん。妊活中の女性にも人気の骨盤ベルトです。
めっこの恩師であるカリスマ助産師渡部信子先生が考案されています。
ベルトは持っているけれど、ちゃんと使えているかわからない…。
効果的な使い方を知りたい!という方は、装着指導をお勧めします(ベルトのつけ方のみ、骨盤ケアはなし)
まだ持っていないけど興味がある。持っているけれどクラスでの参加をご希望の方は、月に一度試着説明会を行っています。

Q7: 妊活中です。骨盤ケアは妊活に効果がありますか?

A7:人によりますが、私は効果がありました!

妊娠するためには、排卵し、受精し、着床することが必要です。
骨盤の中にある卵巣・子宮で行われます。
卵巣や子宮が活躍できるためには、骨盤を整えておくことをおススメします。
最近は働く女性が増えています。デスクワークも多く…。座っている姿勢は骨盤が広がります。
足を組むことなどで骨盤は歪み…。歪んで広がった骨盤の中は循環がいい状態とは言えません。
そのせいか、冷え性の女性も増えています。
私は…。夜勤や出張が多く生活が乱れていた20代後半から30代前半は。
月経不順で生理痛もひどく痛み止めはかかせませんでした。
骨盤ケアを仕事でするようになってから…。夜勤をやめたせいもありますが、
月経周期は整い、痛み止めも不要となりました。
「どちらの卵巣から排卵した。」とか「排卵の時期」も自分の身体の感覚でわかるようになってきました。
38・41歳という高齢で出産していますが、不妊治療することなく妊娠することができました。
偶然ラッキーだったとも言えますが…。自分の身体を。自分自身で整える骨盤ケアに出会っていて良かった。と思っています。

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