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福利厚生パスポート

ファミールリンクで開催している「しあわせママになる準備スクール」のクラス。

「めっこサロン プライベートケア」をワーキングマタニティさんへの福利厚生としてご利用してはいかがでしょうか?

ご予算に応じてパスポートをお選びいただけます。

例)20000円パスポート 

  めっこサロンプライベートケア 2回

  しあわせママになる準備スクールクラス 3回

ご予算に応じて、パスポートの中身も変更できます。

企業内でのマタニティ・ママ・パパ向けイベント開催

企業内での講座の一環として。

対象をマタニティさん・ママさん・パパさんに絞ったイベントを開催しませんか?

これから妊娠する向けの女性への講習も可能です。

講座の内容・対象人数・お時間などはご希望に合わせます。

講座の例です。

B社さまのご依頼例

女性に優しい会社としてアピールしたい。女性の雇用促進を狙いとしたい。

10名/1年程度産休入りする社員がいる。

妊娠初期から産休入りまでの女性が役立つ話をしてほしい。

マタニティハラスメント予防のための相談・講習事業

2015年12月21日 産経新聞より 抜粋

 

厚生労働省の労働政策審議会分科会が21日開かれ、マタニティーハラスメント(マタハラ)の防止策の企業への義務化などを柱とした仕事と育児・介護の両立を支援する制度の見直しに関する報告書をまとめた。同省は育児・介護休業法と男女雇用機会均等法の改正案を来年の通常国会に提出し、平成29年度の実施を目指す。 

現行法は妊娠や出産、育児を理由に、職場で解雇や降格、減給などの不利益な扱いをするマタハラを事業主に禁止している。しかし、上司や同僚による嫌がらせは対象外で、マタハラ被害が相次ぐ要因とされていた。制度改正で厚労省は、社内に相談窓口を設けたり、上司らに研修を受けさせたりするなどの防止措置を、事業主や派遣労働者を受け入れる企業にも義務付ける。

妊婦さんの相談窓口として

当社のマーケティング調査では、

「妊娠中の不安や悩みを会社の中で相談できたら安心できる」という声の一方。

「社内の人へは知られたくない」という声も多数聞かれました。

当社の助産師が、外部の人間として、マタニティさんからの相談をお受けします。

そこから上がってきたマタニティハラスメントにつながる職場内でのケースを企業内で共有することにより、本当の意味でのマタニティハラスメント予防を行います。

妊婦さん以外の相談窓口として

職場にいる妊婦さんへの接し方がわからない同僚や上司さんからの相談もお受けします。

普通に接していたつもりが、マタハラと思われてしまった。ということがないように…。

また、企業内看護師さん・保健師さんからのご相談もお受けします。現代のワーキングマタニティさんの抱える問題をともに解決していきましょう。

講習事業について

最近のマタニティさんの体の状況、心の状況を知ることで。職場にいるマタニティさんへの接し方がわかります。

「こんな言動をしたらマタハラになる」というNGばかりを知るのではなく。

自分の体で赤ちゃんを育てる女性の現状や不安を共有することで。

本当の意味でのマタニティハラスメント予防を目指しませんか?

そんな社員さんが増えたら、社会に優しい活動ができる企業となるのでは?

 

 

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